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妹の日のお仕置き

9月6日は、妹の日。

みゆは、姉がいない頃合いを見計らい、‪“勝手に”‬化粧品をいじりだす。
最近、おしゃれに目覚め、“こっそり”と姉の化粧品を使うのが、日課になっていた。

ただ、焦りからか手が滑り、姉が大事にしていた“化粧水の瓶“を割ってしまう。


“あわあわ”としていると、姉が帰宅する。

帰宅した姉へ、“涙目”で正直に事情を話すと、焦った様子で怪我がないかを心配される。

幸い、怪我はなく、安心すると、
手際よく、ガラスの破片を掃除する。

掃除が終わると、化粧品を“勝手に”いじった妹にお仕置きを言い渡す。


‪姉のお膝の上に連行され、お尻を丸出しにさせられる。‬
‪そして、「反省するまで“ペンペン”するからね。」と、お尻を力強く叩かれてしまう。‬

‪途中で泣いてしまうが、姉の平手は止まらない。‬
‪「もう、勝手に化粧品はいじりませんっ!」と、約束したところで、ようやく膝から下ろされる。‬


‪姉に力強く“抱きしめ”られ、真っ赤なお尻をさすられる。‬

‪「しばらく、そこで反省してなさい。」‬
‪と、“お立たせ”を命じると、姉は“お尻を冷やす準備”をするため、部屋から出て行く。‬

‪ただ、お立たせ中、みゆの視線の先には、“綺麗な化粧品”が憧れの眼差しで映り込むのだった…。‬

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靴の日のお仕置き

9月2日は靴の日。

あきは、新しい靴が欲しくなって、母におねだりをする。
ただ、“以前にも”すでに靴を買っているため、母は渋ってしまう。

あきが納得せず、駄々をこねるため「絶対にあきずに履くこと」を条件に、新しい靴を購入する。


後日、母は下駄箱を見ると、買った靴は履かれるどころか、“箱から出した”形跡すらないことに気づく。

母は怒り、あきを問い詰めるが、「やっぱり別の靴がいい。」とわがままを言い出してしまう。


堪忍袋の尾が切れた母は、あきをテーブルの上に腹ばいにして、ズボンとパンツを膝まで降ろす。

そして、“箱に入っていた靴”を手に取り、小さなお尻めがけて、腕を振り下ろす。

100発ほど叩いた後、あきのお尻は真っ赤に腫れ上がり、所々に“靴型”の模様が浮かんでいた。


‪「わがまま言わず靴を履く」ことを約束させると、
‪“新品の靴”を履かせられ、玄関でお立たせを命じられる。‬

‪“じんじん”とするお尻と、履きなれぬ靴の感覚で、何度も姿勢を崩しそうになる。‬
‪ただ、隣に“靴べら”を持った母が待機しているため、しばらく、あきの“この苦痛”は続くのであった…。‬

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愛酒の日のお仕置き

8月24日は愛酒の日。

まゆは冷蔵庫を物色し、母が奥に押し込んでいた“缶ビール”を発見する。
以前、好奇心から手を伸ばしてしまった“お酒の感覚”にはまり、今回は3回目の飲酒となる。

奪い取った“戦利品”を手に、さっそく部屋で味を堪能する。


‪「まゆ?その手に持っているのはなに?」‬

‪久しぶりの“感覚”に夢中になっていて、母が入ってきたことに気がつかなかった。‬

‪「こ、これは…その…。」‬

‪言い訳をする間も無く腕を掴まれ、リビングへと連行される。‬
‪特等席の“お膝の上”で、ジーパンとパンツを膝まで降ろされてしまう。‬


‪ ‪バヂンッ!!バヂンッ!!‬

‪恥ずかしがる間も無く“お仕置き”が始まり、お尻が赤に染まっていく。‬

‪アルコールが回り“真っ赤になった頰”、‬
‪その頰よりも遥かに“真っ赤なお尻”となった頃、膝から降ろされる。‬

‪“じんじん”痛むお尻をさすり、必死で痛みを逃がそうとする。‬


ようやく羞恥心が戻ってきて、パンツを上げようとするが、母に“そのままの服装で”お立たせを命じられる。‬

‪つい母を睨んでしまうが、“腕を振る動作”をされたことで、目を伏せる。‬

‪素直にその場でお立たせの姿勢となり、“子供っぽさ”を残したお尻を晒しながら、夕暮れの日が沈むのを静かに待っていた。‬

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トイレの日のお仕置き

8月10日はトイレの日。

めぐは夜中、ベットの中で目が覚めた。
寝る前にジュースを飲み、トイレに行くのを忘れ、尿意を覚えたためだ。

『こ、怖い…。』
実は、寝る前に“心霊特集”の番組を見てしまい、その光景が蘇ってくる。


震える身体を鼓舞して必死にトイレに向かう。

“ガタガタッ”
外で吹き荒れる風が窓に当たり、めぐの恐怖を加速させていく。

震える足でようやくトイレまで辿りつき、心から安堵してしまった。


「めぐー。早く起きなさーい。」
目を開けると見知った天井だった。

『ゆめ…?』
どうやら、怖い夢を見ていたらしい。
下から聞こえる母の声が大きくなる前に、私はベッドから起き上がる。

“その瞬間、悲鳴をあげた”


買ってもらったばかりのパジャマは、黄色い液体でずぶ濡れになり、“生暖かく”私の肌に吸い付く。

私は涙目で、重い足取りの中、母に報告しに行った。

“寝る前にジュースを飲んだ罰”・“トイレに行かず、お漏らしをした罰”として、母からお仕置きを言い渡された。


‪ ‪せっかくのパジャマと下着を脱がされ、“スースー”するお尻を母に晒す。‬

‪平手で散々叩かれ、真っ赤にされた後、廊下で“お立たせ”を言い渡された。‬
‪“じんじん”と痛むお尻を晒し、じっと我慢する。‬

‪夢で見た光景に“デジャブ感”を抱きながら、‬
‪“奥に見えるトイレ”を不貞腐れた目で見つめるのだった…。‬

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パンツの日のお仕置き

8月2日はパンツの日。

のあの家では、必ず母が娘の下着を選ぶルールがある。
“大人な女性”に憧れるのあは、未だに母が買ってくる“キャラ物のパンツ”が嫌で仕方なかった。

休日、母に内緒でこっそりと“少し大人びた下着”を購入する。


帰宅後、さっそく履いてみて、“いつもと違う自分”に酔いしれていると、母が部屋に入ってくる。

「そのパンツ、どうしたの?」
油断していて、頭が真っ白になったのあは、必死で言い訳を考えるが思いつかない。

のあは、“お約束”を破った罰として、母からお仕置きをされてしまう。


買ったばかりのパンツを脱がされ、膝の上に連行されて、お尻を叩かれる。

‪“小さな抵抗”は虚しく、‬お尻に100回、腕が振り下ろされた頃、のあは膝の上から降ろされる。
パンツを没収され、今日1日“下になにも履くことを許されない身体”となってしまった。


腫れたお尻に手を当てながら、先程まであった下着の感覚を恋しく思う。

‪“悔しさ”と“恥ずかしさ”‬を抱きながら、ベッドに寝転がり、手に取った“キャラ物のパンツ”を恨めしそうに睨め付けるのだった。

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