愛酒の日のお仕置き

8月24日は愛酒の日。

まゆは冷蔵庫を物色し、母が奥に押し込んでいた“缶ビール”を発見する。
以前、好奇心から手を伸ばしてしまった“お酒の感覚”にはまり、今回は3回目の飲酒となる。

奪い取った“戦利品”を手に、さっそく部屋で味を堪能する。


‪「まゆ?その手に持っているのはなに?」‬

‪久しぶりの“感覚”に夢中になっていて、母が入ってきたことに気がつかなかった。‬

‪「こ、これは…その…。」‬

‪言い訳をする間も無く腕を掴まれ、リビングへと連行される。‬
‪特等席の“お膝の上”で、ジーパンとパンツを膝まで降ろされてしまう。‬


‪ ‪バヂンッ!!バヂンッ!!‬

‪恥ずかしがる間も無く“お仕置き”が始まり、お尻が赤に染まっていく。‬

‪アルコールが回り“真っ赤になった頰”、‬
‪その頰よりも遥かに“真っ赤なお尻”となった頃、膝から降ろされる。‬

‪“じんじん”痛むお尻をさすり、必死で痛みを逃がそうとする。‬


ようやく羞恥心が戻ってきて、パンツを上げようとするが、母に“そのままの服装で”お立たせを命じられる。‬

‪つい母を睨んでしまうが、“腕を振る動作”をされたことで、目を伏せる。‬

‪素直にその場でお立たせの姿勢となり、“子供っぽさ”を残したお尻を晒しながら、夕暮れの日が沈むのを静かに待っていた。‬

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