妹の日のお仕置き

9月6日は、妹の日。

みゆは、姉がいない頃合いを見計らい、‪“勝手に”‬化粧品をいじりだす。
最近、おしゃれに目覚め、“こっそり”と姉の化粧品を使うのが、日課になっていた。

ただ、焦りからか手が滑り、姉が大事にしていた“化粧水の瓶“を割ってしまう。


“あわあわ”としていると、姉が帰宅する。

帰宅した姉へ、“涙目”で正直に事情を話すと、焦った様子で怪我がないかを心配される。

幸い、怪我はなく、安心すると、
手際よく、ガラスの破片を掃除する。

掃除が終わると、化粧品を“勝手に”いじった妹にお仕置きを言い渡す。


‪姉のお膝の上に連行され、お尻を丸出しにさせられる。‬
‪そして、「反省するまで“ペンペン”するからね。」と、お尻を力強く叩かれてしまう。‬

‪途中で泣いてしまうが、姉の平手は止まらない。‬
‪「もう、勝手に化粧品はいじりませんっ!」と、約束したところで、ようやく膝から下ろされる。‬


‪姉に力強く“抱きしめ”られ、真っ赤なお尻をさすられる。‬

‪「しばらく、そこで反省してなさい。」‬
‪と、“お立たせ”を命じると、姉は“お尻を冷やす準備”をするため、部屋から出て行く。‬

‪ただ、お立たせ中、みゆの視線の先には、“綺麗な化粧品”が憧れの眼差しで映り込むのだった…。‬

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